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小学4年生になった

小学4年生になった
少年の第一目標は
「父ちゃん母ちゃんを喜ばせてやる!」でした。

その言葉どおり
見事に初優勝????

決勝の相手は自分よりも
体が大きく、しかも黒帯。

試合前には怖さを感じていた
そうですが
本番ではその“怖さ”を自分の力で
吹き飛ばし
堂々と挑んだ姿に
ご両親も胸を熱くされたこと
でしょう。

この日の勝利は、
技の強さよりも
“心の自立の証”

自分の足で立ち、恐れを超え
信念で一歩を踏み出す姿
それが武心塾の「挑戦」の
精神です。

#ゴールデンエイジ
#挑戦
#ゴールデンエイジ

2人1組の共鳴

2人1組の共鳴

腹の底から氣合いを入れて。

幼年時代に腹から氣合いを入れる
ことの大切さ、
後でわかるだろう。

#武心塾
#ゴールデンエイジ

小学校3年生が

小学校3年生が
痛い思いをしながらも
お腹を隠して
必死に殴り合っていた。

これがフルコンタクト空手。

心も身体も
“耐える力”を育てる稽古だ。

今日も
素晴らしい稽古ができたぞ!

#武心塾
#ゴールデンエイジ

9歳の

9歳の
ゴールデンエイジよ❗️
貴重な経験をしているぞ‼️

もっともっと、
心の体力をつけていこうな。

#武心塾
#猗窩座
#ゴールデンエイジ

失敗して、叱られて

失敗して、叱られて
ちょっと泣きそうなdusty君。
でもそれでいい。そのままでいい。

失敗しても、泣いても
そのままでいいさ。

この時期の経験が宝になる❗️

「転がりながら笑ってくれよ」

#武心塾
#ゴールデンエイジ

義務教育では「正解」を求められ

義務教育では「正解」を求められ
「感じる力」や
「誰かの役に立ちたい心」が
育ちにくくなっている。

日本人がもともと大切にしていたのは、点数ではなく
「人のために立ち上がる心」
だったはず。

今日の稽古では、
腹(肚)で感じ
肚の軸を創る時間を大切にしました。

肩の力を抜いて
静かに息を腹に送る。

わずかな時間でも
子どもたちの目が変わります。

評価ではなく
「人の役に立ちたい」
という心を育てる稽古。

それが、本来の空手であり
日本人の魂ではないでしょうか?

#日本人の魂 #感じる力 #空手教育
#子ども教育 #感性を育てる
#ゴールデンエイジ

本当は好きなのに

本当は好きなのに
本当は心が叫んでいるのに
「他人の目、評価」を気にしてしまい
本音にフタをしてしまう。

道場は、
その鎖を断ち切り
「魂で生きる力」を取り戻す
場所です。

#武心塾
#ゴールデンエイジ

相手のいいところを見つけて

相手のいいところを見つけて
「今のすごい!」「もう一回やってみて!」と
心を込めて伝え合う。

自分が主役じゃなくて
「相手を輝かせる」ことが目的の稽古。

それは技術の練習ではなくて
“心”の稽古です。

#武心塾
#ゴールデンエイジ
#ショーシャンクの空に